カテゴリ:答志島の伝統



2021-02 · 02日 2月 2021
160 福はーうち!鬼はーそと! Setsubun on Toshijima
移住4年目にしてようやく節分について書きます。イワシは頭だけでなく全身、豆を炒るほうろくが商店で売っている。移住しなかったら知らなかった世界がまだまだ広がるのです。
2020-12 · 23日 12月 2020
158 信仰心と島の暮らし Devotion and the life on the island
様々な年中行事に、普段の生活になじんでいるしきたりやタブー。都会の人には分からない島の人たちの信仰心に、わたしもちょっと影響を受けました。
2020-06 · 18日 6月 2020
答志島では端午の節句は旧暦で祝います。答志地区では今年は2つの鯉のぼりが上がりました。
2020-04 · 11日 4月 2020
秋にはいよいよ美多羅志神社の新しい本殿が建ちます。それに向けて、御用材の運搬が行われました。
2020-03 · 03日 3月 2020
答志版敬老の日ともいえる「かいかけしき」について、おじいさんたちから聞いてみました。
2020-02 · 25日 2月 2020
神祭の舞台で文化保存会の「稲瀬川勢揃いの場」に出演しました。ドキドキの初舞台・・・!
2020-02 · 11日 2月 2020
女の大厄である32歳の厄除けの祈祷を受けました。答志島に住まなかったらしなかったかも知れない経験です。
2020-02 · 10日 2月 2020
各集落にある神祭。それぞれのスタイルがその集落らしさを持っています。和具はこんなスタイル。
2019-02 · 26日 2月 2019
毎年旧暦の1月17日に行われる和具の神祭は、派手な演出も演芸もないけれど、その独特の雰囲気が一見の価値ありです。
2019-02 · 22日 2月 2019
答志地区の神祭の奉納演芸では、島の人たちが芸達者ぶりを披露します。

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